R女子大生出会いの凌辱H体験R
-番外編-
セテクニシャンの彼氏に凌辱されて狂ったように感じてしまった私
■告白者プロフィール
┣リホ(仮名)
┣24歳
┗愛知県
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[第0章]
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私がつき合ってる人は15も年上。リッチな男性が多いことで評判のサイトで知りあったんだけど、もう離れられない。
週に1度彼が部屋に来てくれると、待ちきれなかった私はいきなり求めてしまう。
彼に服を脱がせてもらってキスの嵐。
彼は私の乳首を舌でなぶってチュッチュと吸ったり軽く噛んだり…。
とても感じて、体温がどんどん上がっていくのがわかる。
やがて彼の手がゆっくりとアソコへ。
私が一番弱いクリをこねたり擦ったり…。
そんなに激しくしてるわけじゃないのに、おかしくなりそうなほど気持ちいい。
もうエッチなジュースが染み出してる。
やがて彼が
「入れていい?」
って言って、私は小さく頷く。
ペニスが濡れてるワレメを上下になぞる。
十分すぎるほど潤ってるからアソコは何の抵抗もなく彼のものを飲み込んでいく。
正常位は私が一番好きな体位。まだ動いてないのに、充足感と快感で私は満たされる。
彼のことがとても愛おしく感じられて、首に腕を回してまたキスしてしまった。
舌と舌が絡み合う。
唇と性器で私たちはひとつに繋がってる。もちろん心も…。
目を閉じている彼が、大きく体を揺すり始めた。
「感じてる?」
「うん、すごく気持ちいいよ」
愛情を確かめるようにゆっくりと貫いてくる。
奥に入るたび、体の芯が溶けそうな感覚に陥る。
彼も気持ちよさそうな顏をして、口から熱い吐息を漏らしている。
もう彼の体ごと自分の中に飲み込んでしまいたい。
狂おしいまでの欲望。
「突いて、突いて」
「今日のリホとってもセクシーだよ…ああ、イキそうだ」
今日は安全日だから中に出して欲しいんだけど、彼はイク寸前にペニスを抜いてお腹の上に射精した。
でも私もちゃんとイケたからよかった。
喘ぎ疲れてくにゃっとなっている私に彼はまたキスをしてくれる。
私は胸がキュ〜となって、この人とは絶対に離れないと心に誓うの。
☆リホさんの使用サイトはココ☆
………………
[完]
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