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R女子大生凌辱H体験R
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セ何もしてない場所に穴の大きさよりは明らかに太いペニスをいきなり入れられて…

女子大生凌辱写真10-1

■告白者プロフィール
┣木村明日香(仮名)
┣20歳
┣神奈川県茅ケ崎市
┣マンション
┣無職
┣B型
┣牡牛座
┣(好きな色)ピンク
┣(好きな食べ物)桃
┗(趣味)旅行

………………
[第1章]
………………
(なんで、私が、こんな目に………?)

 私は、止まらない涙を自分で拭うこともできないまま、嗚咽を上げていました。両手は左右に広げた状態で手首を手錠のようなもので固定され、両足は細いロープのようなもので足首と足のつけ根を結びつけた上で、股を開かされて縛られていました。もちろん、裸です。目隠しをされ、何も見ることはできません。ここがどこなのか、今が昼なのか、夜なのかもわかりません。なぜ、こんな状況になってしまったのか、自分でもよくわからないのです。

 夜遅く学校を出て、公園を歩いていると、突然後ろからハンカチのような柄物の布が私の口を押しつけられました。私は反射的に後ろを振り向こうとしましたが、そのまま背後にいた背の高い男に後ろから力強く抱きしめられる格好となり、身動きが取れなくなってしまったのです。口に押しつけられた布から嫌な薬品の匂いがしたことまでは覚えいるのですが、そのまま気を失ってしまったらしく、次に意識を取り戻した時には、こんな状態にされていた。背後から私を抱きしめたと思われる男が、私のオマ◯コをペロペロと舐めていたのです。

「いやーっ、やめてーっ!」

 ヌメヌメとまるでナメクジがそこを這い回っているかのような感触が気持ち悪くて、叫びました。何度も何度も泣き叫び、外部に助けを求めました。可能な限り体を捻って、男の舌から逃れようともしました。けれど誰も助けは来ないし、私が大声を出しても男は動揺さえしませんでした。

「ここは防音設備がきちんと整っているから、どんなに大きな声を上げても誰にも聞こえやしないよ」

 それが初めて聞いた男の肉声でした。そういった後も男は、ずっと私のオマ◯コを舐め続けているのです。他に何をするわけでもなく、そこだけをただただ丁寧に舐め上げてきます。クリトリスを吸ったり、舐め回したり、舌を尖らせて割れ目を突いたりして、私を弄んでいます。おぞましさと恐怖で、私の体は強張っていました。もう叫ぼうと思っても声が掠れて思うように出なくなるまで、必死になって助けを求めました。けれど男のいう通り、それはただ私の体力を奪うだけで、無駄な行為だったのです。誰も助けてはくれませんでした。私はオマ◯コをなめられ続け、私のそこは男の唾液でベチャベチャです。一時間や二時間じゃきかないくらい長い間、男はずっとそこだけを舐め続け、叫びが声にならなくなってからも私は泣き叫んでいました。半日、もしくは一日くらいの長い時間でした。やがて私は疲労を感じ、叫ぶことをやめてしまいました。私の体から水分がなくなってしまったかのように、涙も止まってしまいました。体にも力が入らなくなってしまいました。指一本、動かすことさえ苦痛に感じるまでなっていたのです。不思議なもので、体の力が抜けると、次第にモヤモヤした気分になっていきました。決して男の一方的な行為を受け入れたつもりはありません。感じるつもりもないのです。けれど私の肉体が、それを『悦び』として受けとりはじめていました。呼吸が、荒くなっていきます。私は声だけは出すまいと、歯を食いしばっていました。けれどその前に散々暴れていたために、体力が持ちませんでした。息を吐き出した時に、

「あ…んっ…」

 と声を上げてしまったのです。一度上げてしまうと、それが引き金となって、ズルズルと私の肉体は、その見知らぬ男の嬲りにジーンと甘い痺れを感じるようになってしまったのです。途端、男の唾液に混じって、トロトロとした熱い愛液が私の体から流れ出てきます。

「いっ…やっ…あぁっ」

 自分の吐き出す声を聞いて、情けなくなりました。けれど、何を思おうと、私にはどうすることもできません。クリトリスが痙攣して、ピクピクしはじめた頃、男はペニスを突き刺してきました。

………………
[つづく]
………………

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