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R女学生凌辱体験R
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セ私を犯した汚い奴…アナルまでメチャクチャにされた凌辱の思い出

■告白者プロフィール
┣渡辺愛子(仮名)
┣20歳
┣岩手県盛岡市
┣親元
┣フリーター
┣B型
┣さそり座
┣(好きな色)金色
┗(好きな食べ物)冷麺

………………
[第1章]
………………
 あれは悪夢だったんだ、と自分に言い聞かせて忘れようとしてきたのですが、貴誌の体験談を読んで、記憶が呼び覚まされてしまったのです。そう、事件そのもののおぞましさよりも、レイプされたことが今までのセックス体験のなかで最も感じてしまった自分自身の肉体を、おぞましく思う私なのです。せっかくの休日だもんで家でゴロゴロしてたら、親に「お墓参りでも言って来い」って家を追い出された私。呪われてもイヤだし、何年も行ってなかったしでしぶしぶ行くことに。山の中腹にあるウチのお墓まで息を切らせて登ってたらいきなり目の前に変質者が現われたのよ。変質者ってひと目でわかったわ。だって、ニヤニヤ笑いながら、ズボンのチャック下ろしにかかったのよ。年は不明って感じ。もっとも顔なんかよく見なかったから分かんないけど。私、菊の花や線香を入れたビニール袋放り出して、駆け出したわ。でも、男の足にはかなわなかったのよ。腰めがけてタックルされて、ドテッと転んだの。立ちあがるすきも与えず変質者は、スカートをめくり上げ、パンストとパンティ引き裂かんばかりの力でむしって…まるで、いつか見た映画の強姦シーンみたい。私、頭のスミでそんなこと考えてたわ。その映画観てた時は、なぜか興奮したのを覚えてるけど、現実に私の身に起こると恐怖で、歯の根が合わないくらい。助けを呼ぼうにも、もう夕暮が迫った山には、人っ子一人いないはず。パンティ取られてムキ出しになった私の両足首握って、思いっきり左右にされたのよ。大きく開いた私の恥ずかしいトコロに顔を近づけて来る変質者。鼻の頭が恥ずかしい部分にくっつきそうになるほど。汚される。私、腰を必死で振ってオジサンの息といやらしい目から逃げようとしたわ。でも、それがかえっていけなかったのよ。

「いやらしい腰の動きだねえ。もっとやれよ、姉ちゃん」

………………
[つづく]
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